第45回全日本クラブ選手権第2次予選東北大会は4月18日(日)、
一関運動公園野球場と東山球場で決勝戦と第3・第4代表決定戦の3試合を行い、東北マークス(宮城代表)がオールいわきクラブ(福島第1代表)に 6x-5のサヨナラで勝ち、6大会ぶり5回目の優勝。
第3・第4代表決定戦は、久慈クラブ(岩手第3代表)、オール江刺(岩手第1代表)が勝ち、東北地区代表4チームが決定しました。

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東北地区第1代表 東北マークス
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東北地区第2代表  オールいわきクラブ
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東北地区第3代表  オール江刺
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東北地区第4代表  久慈クラブ
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最高殊勲選手賞  久慈 朋弥 選手〔東北マークス〕
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敢闘賞  赤間  謙 選手〔オールいわきクラブ〕
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首位打者賞  松本 聖也選手〔オールいわきクラブ〕 11打席9打数6安打 打率.667
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今大会は、青森県代表 弘前アレッズと秋田県第1代表 能代松陵クラブの2チームが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、残念ながら出場辞退となり、8チームにより行われました。
5月29日から行われる全国大会に向けて、各代表チームともさらに健康状態の維持が必要となりますが、岩手県から出場の2チームはもちろんのこと、全チームの健闘を祈ります!