先週7月6日(月)、準決勝・決勝の3試合を行い、水沢駒形野球倶楽部が4年連続16回目の
優勝を飾り、岩手県第1代表として第2次予選東北大会へ。

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準優勝はオール江刺。
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4年連続で同じ顔合わせの対決も、今年はコールドゲームで決着がつきました。 

最高殊勲選手賞には、決勝戦で完封勝利の、馬場敏次投手〔水沢駒形野球倶楽部〕
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敢闘賞には、準決勝・盛友クラブ戦1失点完投で東北大会出場に貢献した、佐藤幸文投手〔オール江刺〕
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首位打者賞は、打率.500 (12打数6安打)の村岡康仁選手〔オール江刺〕
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両チームは、8月7日(金)から3日間、弘前市営「はるか夢球場」と「岩木山総合公園岩木山球場」で行われる、
第2次予選東北大会で、西武プリンスドームでの全国大会を目指します。
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今日7月12日(日)、青森県代表2チームが決定し、東北大会の組み合わせが正式発表されますが、
岩手県第1代表・水沢駒形野球倶楽部は8月7日(金)、岩木山球場第3試合で、
宮城県第2代表・青葉クラブと福島県第2代表・福島クラブの勝者と、
同第2代表・オール江刺は同じく初日の7日、宮城県第1代表・TFUクラブと対戦します。
東北地区代表枠は「4」。敗者復活トーナメントに回った場合でも、全国大会出場まで3試合を戦うことに
なります。実力を如何なく発揮して、両チームとも全国大会連続出場を!!

■初出場の四端野球クラブ・木村和人投手
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■決勝戦  水沢駒形野球倶楽部 VS オール江刺 ①
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■決勝戦  水沢駒形野球倶楽部 VS オール江刺 ②
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■準決勝  盛友クラブ VS オール江刺
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